ホーム 背中の筋トレ

背中の筋トレ

懸垂を見直そう!筋トレ効果とやり方

懸垂は子供の頃から身近にある筋トレであり、シンプルで分かりやすいメニューです。その気軽な感じが逆に懸垂の奥深さに気づかない弊害を生み出しています。懸垂はやり方を突き詰めると、背筋のトレーニングはもちろん、上半身の主要筋肉を鍛えられるオールマイティ性に気づかされます。効果の割に人気が低く、意外にルーチンに取り入れていない人が多いものですから、今一度、懸垂の魅力を見直していただきたく懸垂のプレゼンをさせてください。

背筋の鍛え方!背中力を上げるタイプ別の筋トレ術

どんな背中が理想?この質問に答えるには、どんな背中がベストなのか?背中の魅力を改めて考えみないと分かりません。背中は一つに括れない多様な魅力に溢れているパーツ。 素晴らしい背中ホルダー達から導き出した背中力を上げる方法をお伝えします。

僧帽筋を鍛える筋トレメニューBEST7

僧帽筋を鍛える効果が高い筋トレメニューをランキング順で紹介。 背中の上部の大きな面積を有する僧帽筋は、後ろ姿の迫力を演出する重要なパーツ。 筋トレのメニューの種類が限られるため、ひとつひとつを極めていくことがポイントに。僧帽筋の筋トレに外せないベスト7をどうぞ!

脊柱起立筋が見てわかる!筋肉図解8選

背中のコントロールをする指令塔であり体の中心部を支える本物のリーダー。 その名は「脊柱起立筋・せきちゅうきりつきん」と呼ばれる。 体幹って大切だよねっと言いつつ脊柱起立筋を知らない。 そんな方は脊柱起立筋の筋肉図解を一挙に見て体幹の主人公をサッサッと理解してしまいましょう。

ハイパーエクステンションのやり方!背中とお尻をセットで狙う

上体を後方に出来る限り反らし上げるハイパーエクステンション。 背中の体幹力を上げる種目としても、腰回りのエクササイズとしても有効なメニューです。

ベント・オーバーのやり方!魅せる背中力を上げる

背中の腰まわりやお尻・ハムストリングを鍛えるメニューとして有能なのがベント・オーバー。 比較的に筋力が高い部位の筋肉を狙いますからバーベルを使って重い重量で攻めます。

チンニングのやり方!背中を鍛えるシンプルメニュー

チンニングは背中と肩のトレーニングに有効。特に広背筋の筋トレとして最適です。 「肩甲骨まわりの筋肉」を鍛え刺激を与えるメニューとしても重要視されています。 公園にいったぶら下がり棒でひっそりチンニングをしてみましょう!

バック・エクステンションのやり方!背中の体幹力を強化

バックエクステンションは、前屈を横になってやるような動作で、バーベルを持って行います。 背中とお尻のあたりに強烈な負荷がかかりますので、背中の強化とヒップアップによい筋トレのメニュー!

ダンベル・ローイングのやり方!引き寄せて背中の筋トレ

ダンベルで出来る広背筋の強化メニュー。 一見すると肩のトレーニングのようにみえますが、ダンベルを持ち上げる・引き寄せる動作が背中の筋肉である広背筋を作用させることができます。 ダンベルさえあれば自宅で出来るのも有難い!

バーローイングのやり方!原始的に広背筋を狙う

バーローイングを実施するにはクロスバーが必要です。 バーベルのプレート1個を付けて行います。 10㎝ぐらいの台に上がって行うことで深く上げ下げができるようになり、他のローイングより広背筋に効かせるメニューになります。